IMG_和室 各展示室にも貞奴と桃介の時代を推し量るかのように、
一つひとつを確かめながら注意深く見学されていました。
ガイドの案内に耳を傾けながら、友人と話し合うなど寒い
この時期、有意義な一時を過ごされたように思われました。